Macに貼っているステッカー、どこで入手しているの?

システムエンジニアの皆さん、今日もステッカーペタペタしていますか!?

来月はデベロッパーズサミット2018(通称デブサミ)が開催されますが、PCを持ち込む方も多いですよね。そんなPCを観察していると、やはりMacが多いように感じます。

さらに、そんなMacにはエンジニア向けのステッカーが貼ってあって、なんとなくかっこいいですよね。

今回は「エンジニア向けステッカー」を入手する方法を解説します。

 

1. セミナーに参加して入手する方法


最も一般的な方法ではないでしょうか。
冒頭で書いた「デブサミ」などに出向き、粗品として企業などから入手できます。
エンジニアたるもの常時知識に更新をかけていきたいものです。知識やコネクションを広げるついでにステッカーをゲットしましょう。
次回開催されるデブサミの登録はお早めに!人気のセッションはすぐに埋まってしまいます。
http://event.shoeisha.jp/devsumi

2. 公式オンラインショップで入手する


お金で解決してしまう方法です。
GithubやQiitaなどは公式のショップを持っているので、そこでお金を支払って入手できます。
王道をいくつかピックアップします。

GitHubShop
https://github.myshopify.com/
ステッカーの他にもフィギアやTシャツなども購入できるようです。
ベビー服まで売っていますね!見ていたら欲しくなっちゃいました。

Qiita
https://suzuri.jp/qiita
こちらにも赤ちゃんのよだれ掛けが売っていますね。
そんな赤ちゃん、電車で見かけたらニヤニヤしてしまいます。
どうか稼働300時間超え変態エンジニアに育ちませんように!!!

RedHat
https://redhat.corpmerchandise.com/

cakePHP
https://swag.cakephp.org/

Ruby
https://www.cafepress.com/rubystuff

3.非公式(だと思う)ECサイトで入手する


手っ取り早く入手してしまう最終手段です。
日本への発送もしてくれるようなので、面倒な方はこのやり方でいっちゃいましょう!
詰め合わせ的なものも販売しているようですが、自分の知見がある範囲内でペタペタすることをオススメします。
よく分からないパッケージ製品のステッカーを貼って、勉強会などでその話題を振ってこられたら恥を書くことになります!

http://www.unixstickers.com/


いかがでしたか?
色々入手する方法をご紹介しましたが、個人的にはやはり勉強会などのイベントで入手したいところです!
正社員の方は会社に交渉すれば有給を消化しなくても平日日中でも行けるかもしれませんね。
勉強ついでに人脈も広げられるので積極的に参加してみるのも悪くないと思います。